玉アジサイ 8.17土曜
まん中に玉、、咲くと周りのようにアジサイの花が開きます
8.17玉アジサイ
少し大きく撮りますと、このように観えます。
写真は林道わきの玉アジサイです。
6.11火曜
「園芸アジサイ」と言えば、当たらずとも遠からずでしょうか。6月から7月にかけて開花するよくみられるアジサイです。このアジサイの時は、梅雨の季節到来を実感すると思います。玉アジサイにくらべますと大きさに随分違いがあります。
8.18日曜
お月さんを撮ろうとしましたら、フラッシュにアーコレードが映えて、、。
今朝(8.21)アーコレードの開花を見ました。アーコレードは二季咲き(春と秋)の桜です。秋が来ているらしい、、日中はまだまだ暑くなるであろうと予想しながらも、秋の気配かと、、。
名前不明
緑→黄色→オレンジのグラデーションが美しい!
朴葉寿司(G)
ホオノキの葉は大きく、芳香があり、殺菌・抗菌作用があるため、食材を包んで、朴葉寿司、朴葉にぎり、朴葉餅(朴葉巻)などに使われる。(G)
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シュロ箒(G)
幹(茎)には暗褐色の繊維「シュロ皮」が密生する。‶ほうき〟の材料になります。
棕櫚(しゅろ)バナナ⁉
実はシュロの実。
杉林の下草、シダの群生
名所 岩をも砕く椿の木
花筏(ハナイカダ)の花⁉と思いきや、陽ざしが花を思わせて、、
葉に乗る小さな花を船頭さんに見立てて、
ところが、
これも花筏、諸田玲子作・日経小説「登山大名」5/10版
花はすでに終わっていて、緑色の実が筏(葉の、)の上に乗っています。
シャガ(射干)の花、アヤメ科アヤメ属の多年草。5月以降に咲くイメージのあるアヤメ科の花。
‶石神峠越え〟をしますと国道52号線(甲州街道)に降りていきます。散策の折り返し点、もみじの木の少し先にあります。
名所 桑又川(中河内川支流)
モミジの木の下、その川原です。
名所 大木・モミジの木
桂の木の向かえ側の木々
名所 桂の木 木肌は杉の木とそっくりですが、葉は中々かわいい、、です。
編集後記
⒈ ‶名所〟の名づけ親は「私」
⒉ Gはグ―グル
編集不足で写真の羅列です、G.W.中の解放感の中で、観るものに目を奪われっぱなしでした!
今回は、三保通信ご寄稿者とご講読者お三人展と、加えて社長出張時(2/27・28・29)長崎・平戸の生月島(いきつきしま)「島の博物館・島の館」(長崎県平戸市生月島)にて求めた瀬崎正人さんのイラスト画入り葉書を展示しました。
岡田さんは、いつも三保通信にイラスト画をご寄画頂いています。
S.Kさんは、ご講読頂くとともにイラスト画をご寄画頂いております。
Asukeさんはご寄稿とともにイラスト画でもご寄画下さっています。
社長が、久留米・熊本・長崎を出張にて訪れた折、長崎・平戸市の生月島をご案内頂き、瀬崎正人さんのイラスト画に巡り会いました。
瀬崎正人さん
1958.8.9 広島県江田島に生まれる。3歳で長崎県佐世保市に転居 (昭和33年) 1974.4 佐世保工業高等学校入学。
九州の北西端に位置する平戸市生月島は、かくれキリシタンや古式捕鯨などの貴重な歴史文化を有しており、博物館はこれらを紹介する施設として平成7年に開館。展示スペースは、「勇魚とりの物語(捕鯨)」「島の暮らし(民俗)」「かくれキリシタン」「シーファンタジックアリーナ」の常設コーナーのほか、企画展や絵画展を行う企画展示室がある。(平戸観光協会)
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プロフィール

- 花澤 久元
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- 誕生日:1946年11月6日
- 血液型:O型(Rh+)
- 趣味:スイマグ造り卒業、もっか青汁作り
- 自己紹介:
母親に首根っこつかまれて飲んでいたスイマグとの付き合いも早70年。
起きがけのスイマグ飲用を忘れず、青汁作りに精を出し、夕食を待ちこがれる”マイナス腸活”を楽しんでいる。